BBクリームの使用体験談を集めてみました

 

ここでは、ラウディbb&ccクリームの使用した体験談や口コミではなく、『BBクリーム単体』で実際に使用した女性の方に、体験談を依頼して書いて頂きました。
このような体験談を確認すると、BBクリームのメリット・デメリットが見えてくるかと思い、実際に使用した方の声を集めてみました。
もし、気になればチェックしてみて下さいね。

 

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BBクリームの使用体験談 もくじ

 

 

夏はどうしてもBBクリームだと肌に重く感じてあまり使いません

 

冬から春にかけてはいつもBBクリームを使用しています。指でささっと塗っても適度に潤いのある仕上がりになります。
化粧水を肌になじませてからBBクリームを塗るだけでいいのでメイク時間を短縮できるのが一番の魅力です。

 

化粧下地を使わないので、フェイスパウダーは軽い着け心地の紫外線防止効果の高いものを使います。
BBクリームは肌への密着感が高いみたいなので、メイク落としはリキッド状の洗浄力強めのものを使ってしっかりとメイクオフしています。
でも夏はどうしてもBBクリームだと肌に重く感じてあまり使いません。私が混合肌で、鼻や頬がてかりやすいからかもしれません。

 

でもドクターシーラボのBBクリームは割と肌にのせた感触が軽くて、夏場でもたまに使うことがあります。【38歳】


タオルに肌色がつくような感じで、うたい文句通りには使えませんでした

 

化粧品代が浮く、時短になるという宣伝文句に誘われて、購入したBBクリーム。
BBクリームを使用する前は、化粧水、乳液、日焼け止め、下地、コンシーラー、ファンデーション、パウダーを使用していました。

 

BBクリームには、日焼け止め、下地、コンシーラー、ファンデーションの役割があり、汗や皮脂にも強いのでパウダーも必要なく、化粧直しもいらないといううたい文句が魅力でした。
しかも、仕上がりがナチュラルで、シミなどはカバーできるということで、普段ナチュラルメイクの私には、それもうれしい言葉でした。

 

実際に、化粧水、BBクリームのみで化粧をしてみました。もちろんポイントメイクはしましたが。
薄づきでナチュラルメイクにはなりますが、隠したかったシミは隠れず、汗をかいてタオルで顔を拭くと、タオルに肌色がつくような感じで、うたい文句通りには使えませんでした。

 

肌への負担は軽いような気がして、使い心地は悪くないのですが、若い子向けなのかもしれません。
私は化粧水、BBクリーム、パウダーを使い、気になるところにコンシーラーを使うようにして、使っています。【33歳】


長時間メイク直しができないような人には冬場のBBクリームは不向き

 

高校生のころからBBクリームを使用しています。
BBクリームのいいところは勝手に自分の肌の色になじんでくれるところです。

 

普通のファンデーションだと自分の肌に近い色のファンデーションを選択する必要があり、夏場で日焼けしてしまった際などにもファンデーションの色を変える必要があってとても手間です。また、自分の肌の色に合わないと明らかに首の色と顔の色に違いが出てしまって変になってしまうのが難しいところだと思います。

 

BBクリームなら塗って顔になじんだころには色も顔になじんでくれるので、多少の日焼けなら気にする必要もないのがありがたいです。
また、少量で伸びがいいので持ちもいいのが嬉しいです。

 

ただ冬場の肌が乾燥しやすいときにはテカリが出やすいので、長時間メイク直しができないような人には冬場のBBクリームは不向きだと思います。【26歳】


 

BBクリームの良いところは、厚塗りになりにくいところです

 

BBクリームは普段のちょっとした買い物や子供の送り迎えのときなど、
しっかりメイクはしたくないけどすっぴんは無理というときによく使っています。
BBクリームの良いところは、適度にカバー力もありながらもツヤ感もあって、
厚塗りになりにくいところです。
美容成分が入っているものも多いので、
メイク落としをしたあとも肌がしっとりしていて、
肌の負担が少ないと感じます。
あまり良くないところは、
ファンデーションに比べると崩れやすい点です。
保湿効果が高い分、上にパウダーなどを重ねないとどうしても崩れやすくなります。
それと、ファンデーションに比べると色の展開が少ないのがネックです。
標準的な肌色の場合はいいのですが、
色白の場合や肌色のトーンが微妙に違う場合は
パウダーやコントロールカラーで調節が必要です。【34歳】


刺激もなく、塗ると荒れたお肌でもしっとりしたのには感動しました

 

韓流コスメのブームの火付け役でもあるBBクリームは、値段もそんなに高くなかったので、ためしに使ってみました。
BBクリームの一番のメリットは、やはり肌へのやさしさで、刺激もなく、塗ると荒れたお肌でもしっとりしたのには感動しました。
カバー力も高く、クリームなので、リキッドファンデーションのようにみずみずしい印象に仕上がります。
ただ、クリームだからこそ、よれやすいのが難点です。
ちょっと顔になにかが当たると、その部分だけBBクリームがはがれてしまったり、笑い皺にクリームがたまったりします。
パウダーで仕上げればいいのでは?と思い、フェイスパウダーをのせてみると、パフにたっぷりクリームが付着してしまって塗りづらく、うまく塗ることができても表情の動きによってパウダーごとよれてしまいます。
ですから職場やお出かけに使う勇気はありませんが、塗ると確実にお肌の状態がよくなるので、近所への買い物のときに愛用しています。
もしよれないBBクリームがあったら、きっと毎日使っていることでしょう。【42歳】


目の下のクマもしっかりカバーできた

 

もともと面倒くさがりの私は30代前半までお化粧はしませんでした。
34歳の時に出逢った人がきっかけでお化粧をするようになりました。
しかし化粧道具を全然持っていなかったので自分にある化粧品を探すことになりました。
肌の弱かった私は肌に優しく、肌に塗る量も少なくて済む桜花媛のBBクリームを選びました。
桜花媛のBBクリームは化粧下地、美容液、ファンデーション、コンシーラー、日焼け止めが1本に集約されているので初心者の私にもお化粧が簡単に出来ました。
そしてなんといってもBBクリームは伸びがよく顔に塗る量が少なくて済むので敏感肌の私でも安心でした。
少量で気になっていた目の下のクマもしっかりカバーできたのが一番嬉しかったです。【36歳】


化粧をするのが本当に楽になりました

 

以前は普通のファンデーションを使っていたのですが、乾燥する感じがしてBBクリームに乗り換えました。
BBクリームはその名のとおりクリームタイプなので保湿効果もあり、塗るとしっとりします。
そして何より手に取って塗るだけなので、とても簡単で化粧をするのが本当に楽になりました。
たまにBBクリームだけでは物足りないときもあるので、そういう時はBBクリームを塗った上からフェイスパウダーを塗っています。
日焼け止め効果もあるBBクリームが多いので、近所の買い物に行くときはBBクリームを塗るだけで済ませることもよくあります。
肌に負担をかけずに肌をキレイに見せてくれるファンデーションの代わりになるので、とても便利でおすすめです。【25歳】


自然な肌に見えるので、とても重宝しております

 

クリームタイプのファンデーションを使ったのはBBクリームが初めてだったのですが、一度使うと手放せなくなります。
元々が化粧に時間がかかる方ではなかったのですが、それでも10分だった時間が5分になりました。

 

割と敏感肌なので、新しい物はヒリヒリしないものを探すのに口コミを見たり買ってから後悔したりと苦労するのですが、BBクリームはお値段も安いものがありますので試しやすかったです。
肌につけても全くヒリヒリせず、化粧後の脂浮きやカサカサもなく、触った感じもしっとりとしています。

 

伸びが良いので僅かな量のクリームで済みますので、そのままでも良いし、しっかりメイクをしたいときには上から普通のファンデーションをサッとつけるだけで終わります。
突然の来客にも、さっとBBクリームを手にとって顔全体に伸ばすだけで顔色もよくくすみもない自然な肌に見えるので、とても重宝しております。【44歳】


朝時間がないときには最適

 

過去だけでなく、今もBBクリームを使用しています。BBくりのいいところは、化粧下地、ファンデーション、コンシーラー、日焼け止めなどの機能が1つに入った「オールインワン」の化粧品であるということです。これさえあればベースメイクが完了してしまうので、通勤や通学で朝時間がないときには最適です。

 

BBクリームは伸びもいいですし、カバー力もあります。なので使ってみて驚きました。しかも病気だクリーム一個しか使わないので厚塗り感がなく、自然な仕上がりになります。BBクリームはいいところがたくさんあるのですが、メーカーごとに色の差が激しいので、きちんと買う前に試す必要があります。もちろん成分やテクスチャーも違うので、自分に合ったものを選ぶのが大切です。【21歳】


BBクリームを使わなくなった理由

 

化粧下地やファンデーションなどさまざまな役目を一つで果たしてくれるBBクリームが流行り始めたころ私も使っていました。20代後半から30代前半のころです。多くのアイテムを使わなくても済むので子育てが忙しいころの私にとっては時短で助かっていました。けれど、年齢を重ねてくすみなどが気になり始めてBBクリームだけでは肌の粗を隠し切れなくなりました。なので、私の場合は化粧下地をくすみ隠しのピンク色のもの、その上にリキッドファンデーションを塗るようになりました。ニキビ跡や細かいシミにはコンシーラーも使っています。子育ても落ち着き、自分の時間を使えるようになったこともBBクリームを使わなくなった理由かもしれません。
【37歳】